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ショッパー・マーケティング

人は、なぜ「その商品」を買い、「その店で買うこと」を選んでいるのか。パッケージが目についたから? 価格が安かったから? ポイント・キャンペーンに惹かれたから?あるいは、なぜ「買わなかったのか」。それらの理由がわかるなら、商品開発や店舗運営にとって、一番重要な指針になることは間違いありません。なぜなら、それこそが真の意味で顧客視点に立ったマーケティングにほかならないからです。

 

 

 

その商品をどれだけの人が、どんなタイミングで買ったかはPOSデータを見ればわかります。しかしながら「なぜ買ったか」、「なぜ買わないのか」を明らかにするのは簡単なことではありません。 ユーティルのショッパーマーケティング調査は、店頭でのありのままの購買行動の実態とその行動の裏に隠されている心理を同時に捉え、購買決定に至るまでの「POS未満」の状況を把握する様々なサービスメニューを用意しています。

 

 

 ショッパー・マーケティング・サービスメニュー

 



店頭調査設定サービス(ドラッグストア/全国)

◆ 売場施策実験店舗設定

【調査例: 店舗施策実験効果測定】  

施策前と施策後、または、施策店舗と非施策店舗の売上の違いをPOSで確認し、売場提案の効果測定を実施します。

 

実施店舗 実験店舗 1店舗 / 非実験店舗 1店舗
調査期間

展開1ヵ月 

※購入者の少ないカテゴリーの場合は5日調査を実施しても30程度にとどまる場合もあります。

調査手法 POSデータ および 売場でのアンケート調査 (施策認知と評価)
サンプル数

店頭アンケート: 1店舗@30名〜100名 

※カテゴリーによって獲得サンプル数は違います。



特定商品購買者アンケート配布 (ドラッグストア/全国)

◆ 新商品購買者アンケート配布店舗設定

 

【調査例: 新商品アンケート、デジタル・デバイドシニアアンケート】  

ウェブリサーチでは探しにくいレアな商品の購買者やウェブ調査不能なシニアへのアンケートが実施可能です。

 

調査期間 配布から回収まで1ヶ月程度 ※10店舗程度に協力を依頼
調査手法 レジにて配布し、郵送回収
サンプル数

回収率は20%〜30%程度

※カテゴリーによって獲得サンプル数は違います。

 

<オペレーションの流れ>
※ 事前に対象商品の月間販売個数などから配布店舗数/配布数とお見積りを呈示させていただきます。

 

 

 

 



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